トピックス
コスモ市へ出店
恒例のコスモ市10/4(土)に出店しました。
あいにくの小雨模様で、コスモの屋根の下で雨をしぎながらの営業となりました。
お客様は10時開始と共に徐々に増え、天候の割には予想以上の来場者となりました。
特設ステージではフラダンス、健康体操そしてメインのフルート演奏があり、来場者は秋の一日を楽しんでいました。

2025/10/4 熊谷
与田切公園で流し蕎麦
手打蕎麦の会恒例のイベント 流しソバを9月28日与田切公園で行いました。
会員は、前日の午後から竹を取り、約6mの竹樋を5本設置して、水道水を流し事前の準備を行いました。
当日は好天に恵まれて、予約のお客様が予想以上に多く来場し、蕎麦を追加しての対応となりました。
スタッフは予定した会員の他に、名古屋を6時に出発して応援に来てくれた会員もいました。また地元で蕎麦打ちを教えた小学生の親子も協力してくれた結果、予想以上の来場者でも円滑に対応が出来ました。(感謝)
秋晴れの一日。皆さんに楽しんでいただけました。

10時〜14時まで行い お客様は206名となりました。
2025/9/28 熊谷
千人塚公園サマーキャンプ 蕎麦打ち体験第3弾
長野県学習旅行誘致推進協議会で応募した、1年生〜6年生までを対象に、3泊4日キャンプの2日目に組まれた、蕎麦打ち体験第3弾最終回です。
今回は32名の子供達です。
一班16名に分けて、1鉢に3~4人の5セットで体験を行いました。
子どもたちはワイワイと元気に体験するので私たちも疲れを忘れていました。
気が付けば3時間が無事終了していました。
子供達が手作りお焼きを食べている内に会員は一休み。
その後打った蕎麦で流しソバをしました。
子供達の打ったソバは、竹樋3本3レーンを用意して流しました。

美味しいとあっという間にたいらげてくれました。
これまで同様に都会の子どもたちが、飯島町の雄大な自然の中で蕎麦打ちを楽しんでくれた一日となりました。
2025/8/23 熊谷
小学生サマーキャンプ第2弾
飯島町千人塚公園で第2弾サマーキャンプが7/29(火)に行われました。
小学1年から小学6年生までの32人です。
蕎麦打ち体験と五平餅に分かれて蕎麦打ち体験は5セット用意して1セット3人から4人行いました。
ワイワイとみんな楽しく蕎麦打ちを体験して、流しソバで食べました。これもワイワイして完食してしまいました。
楽しかったです。美味しかったです。そんな感想をいただきました。

2025/8/1 熊谷
小学生キャンプの蕎麦打ち体験
長野県学習旅行誘致推進協議会で応募した、1年生〜6年生までを対象に、4泊5日のキャンプが飯島町千人塚公園で開催されました。日程の3日目、7月26日は、蕎麦打ち体験が行われました。
コネ鉢、ノシ板等を5セット用意して2班に分かれ蕎麦打ちを行いました。
皆さん活発に蕎麦打ちに挑戦して、存分に楽しんでいただきました。
自分の力で打ちあげたお蕎麦は、流しソバにしました。
竹のトイを3レーン用意して、中央アルプス国定公園の大自然の中で、楽しく美味しく完食していただきました。


2025/7/26 熊谷
いいじま環境フェアに出展しました。
町民の環境保全関心を高めることを目的とした「いいじま環境フェア」がこの5日町文化館で開催され、当会も来場者に蕎麦を提供すべく出店しました。
イベントには多くの団体関係者が参加し環境に向けた、取り組みの報告や体験発表をしました。ミヤマシジミ里の会は、絶滅危惧種の蝶「ミヤマシジミ」のさなぎを来場者と共に屋外に設置された保護ケースに入れました。また「町ブッポウソウを見守る会」は子どもたちと小鳥の巣箱づくりをしました。
残念ながら猛暑のせいか、イベントへの来場者は予想より少なかったものの、来場された町民は環境への意識を高めたものと思われます。
蕎麦の売れ行きも今一つでしたが、猛暑の中、参加した当会員に体調不良者は無く安心しましたが、高齢会員が中心にイベント参加していることから。猛暑時の参加には万全な暑さ対策が必要と実感しました。
ミヤマシジミは蕎麦の花の受粉に貢献し、蕎麦の収量にも関与している貴重な昆虫であることが東京大学の研究で報告されています。10年近くに及ぶ研究のフィールドは飯島町の農地でした。
当町は、信州そばの種「信濃1号」の主産地であることから「信州そばのふる里いいじま」」を標榜する当会も「みやましじみ」の保全に力をいれています。

2025/7/5 熊谷
定例蕎麦打ち講習会の様子6/10
毎週火曜日の文化館での講習会
雨が降り、梅雨らしくなって来ましたが、今日も熱心に蕎麦打ち教室にきています。
中級から初心者まで熱心に練習に励んでいます。

2025/6/10 熊谷
フレイル予防で蕎麦打ち実演6/10
10時から雨が降る中、七久保林業センターで、フレイル予防教室の木本先生の計らいで、今年度から4回の予定を取り入れて頂きました。

本日が1回目となり、内容は
①準備体操
②蕎麦打ちの実演
③手打ち蕎麦の茹で方
④蕎麦を美味しく食べる
実演は皆さんは興味があり、椅子から立ち上がって見学していました。
実演者はジョークを交えて楽しく交流が出来ました。
冷たい盛りそば、暖かいかけ蕎麦を好みに注文して食べ、美味しいと好評頂きました。
2025/6/10 熊谷
売木村イベント「春色感謝祭」に出店
6/7(土)、8日(日)の2日間、恒例のイベントに参加するため売木村に行ってきました。
昨年までは蕎麦打ち体験を主に参加しましたが、今年から出店する事になりました。
初出店の為、臨時営業許可を飯田保健所に申請して8日に立会検査を受けて11時に営業開始出来ました。
両日共に天候に恵まれて梅雨入り前の営業がで来ました。
前日に荷物を軽トラ4台に積み、7日の7:00に出発、1時間半後の8:3の指定時間内に到着しました。
メインの「文化交流センター ぶなの木」で「草草人」の公演が両日の2日間、
14:00から開演されました。
営業時間はそれまでが勝負でした。
お陰様で予定通り完売しました。

2025/6/7-8 熊谷
千人塚水中花火大会に出店
天候不良で順延となった大会が5月25日開催されました。

毎年テーマを決めて工夫された花火は、カメラマンの集まる人気のイベントですが、駐車券・通行券による交通渋滞を緩和して入場を制限しています。
多くの人に見てほしい反面、実行委員会による安全対策も。仕方いのかなと感じます。
蕎麦のコーナーでは午後4時頃からぼちぼちお客様が来て.6時頃から忙しくなって来ました。
今年も水中花火の他フィナーレのスターマイン・ナイヤガラで観客を魅了した大会となりました。
2025/5/25 熊谷

