いいじま手打ち蕎麦の会

トピックス

いいちゃん文化祭2025に出店

10/25(土)いいちゃん文化祭1日目

お天気具合悪く、曇り時々雨でした。

9:00に開店しましたが10:00過ぎからお客様はぼちぼち来ました。

12:00前後がピークとなりましたが例が出来るほどではありませんでした。

14:00を過ぎるとお客様は来なくなり閉店の準備に入り、14:30には片付けを開始して、荷物を載せて次のイベント会場(JR飯島駅前イルミネーション点灯式会場)に移動しました。

今年の町の様々なイベントは天候に恵まれないことが多いように感じます。

10/26(日) いいちゃん文化祭(2日目)。

昨日に引き続き文化祭に出店しました、

前日のイルミネーション点灯式のイベントの荷物を小雨の降る中、下ろして設置して9:00開店しました。

お天気具合が悪く、小雨から本降りの繰り返しでお客様はステージ発表の関係者の方々が傘をさして素通りしているくらいであり、今日の売れ行きが心配されましたが、11:00頃から雨も止んで日がさして来ました。

昨日と同様な時間帯で12:00前後にお客様か切れ間なく来ました。

お陰様で予定数量は完売致しました。ご協力頂きありがとうござました。

※  写真を撮る時間がありませんでした。

2025/10/26 熊谷

 

公開日2025/10/28
いいじま手打ち蕎麦の会

定例講習会にテレビの取材がありました

定期講習会にSBCテレビの取材がありました。

10/21(火)には毎週行っています蕎麦打ち講習会にSBCテレビが取材に来ました。

講習会の状況と試食を撮影しました。

さてどのような内容なのか?

放送は11/19(水)午後7時からです。

お楽しみに!

2025/10/21熊谷

公開日2025/10/25
いいじま手打ち蕎麦の会

熱気球搭乗体験 舞い上がれいいじま イベント参加  

「舞い上がれいいじま」&「iiネイチャー感謝祭」に出店しました。

10/13(月)スポーツの日の祝日、 台風23号の影響で天候が危ぶまれたが、晴れ間が出て、気球に乗るお客様も7時には乗り始めました。

蕎麦の会では前日に道具を運搬して、テント設置、流し、コンロ、上下水道等設備も完了して、当日の早朝から蕎麦を提供するための準備をしました。

6時30分に集合してスタンバイしました。今回は、暖かいカケ蕎麦のみ販売しました。開店とともに朝食のお客様がだんだん来て下さいました。

その後、風が段々と強くなり、気球のコントロールが困難となったため、9時頃には搭乗体験は中止となってしまいました。

蕎麦の会も11時30頃には、閉店とし、予定数量の2/3の販売に終わりました。

改めて屋外でのイベントは天候に左右されることを実感した一日でした。

2025/10/13 熊谷

公開日2025/10/14
いいじま手打ち蕎麦の会

千人塚公園内蕎麦打ち体験 10/6

千人塚公園内の体験棟で

6名の蕎麦打ち体験を行いました。

1組2人の3セットで、500gの蕎麦打ち体験後、蕎麦を食べました。

美味しいと好評でした。

2025/10/6 熊谷

公開日2025/10/13
いいじま手打ち蕎麦の会

コスモ市へ出店

恒例のコスモ市10/4(土)に出店しました。

あいにくの小雨模様で、コスモの屋根の下で雨をしぎながらの営業となりました。

お客様は10時開始と共に徐々に増え、天候の割には予想以上の来場者となりました。

特設ステージではフラダンス、健康体操そしてメインのフルート演奏があり、来場者は秋の一日を楽しんでいました。

2025/10/4 熊谷

公開日2025/10/06
いいじま手打ち蕎麦の会

与田切公園で流し蕎麦

手打蕎麦の会恒例のイベント 流しソバを9月28日与田切公園で行いました。

会員は、前日の午後から竹を取り、約6mの竹樋を5本設置して、水道水を流し事前の準備を行いました。

当日は好天に恵まれて、予約のお客様が予想以上に多く来場し、蕎麦を追加しての対応となりました。

スタッフは予定した会員の他に、名古屋を6時に出発して応援に来てくれた会員もいました。また地元で蕎麦打ちを教えた小学生の親子も協力してくれた結果、予想以上の来場者でも円滑に対応が出来ました。(感謝)

秋晴れの一日。皆さんに楽しんでいただけました。

10時〜14時まで行い お客様は206名となりました。

2025/9/28 熊谷

 

公開日2025/09/30
いいじま手打ち蕎麦の会

千人塚公園サマーキャンプ 蕎麦打ち体験第3弾

長野県学習旅行誘致推進協議会で応募した、1年生〜6年生までを対象に、3泊4日キャンプの2日目に組まれた、蕎麦打ち体験第3弾最終回です。

今回は32名の子供達です。

一班16名に分けて、1鉢に3~4人の5セットで体験を行いました。

子どもたちはワイワイと元気に体験するので私たちも疲れを忘れていました。

気が付けば3時間が無事終了していました。

子供達が手作りお焼きを食べている内に会員は一休み。

その後打った蕎麦で流しソバをしました。

子供達の打ったソバは、竹樋3本3レーンを用意して流しました。

美味しいとあっという間にたいらげてくれました。

これまで同様に都会の子どもたちが、飯島町の雄大な自然の中で蕎麦打ちを楽しんでくれた一日となりました。

2025/8/23 熊谷

公開日2025/08/26
いいじま手打ち蕎麦の会

小学生サマーキャンプ第2弾

飯島町千人塚公園で第2弾サマーキャンプが7/29(火)に行われました。

小学1年から小学6年生までの32人です。

蕎麦打ち体験と五平餅に分かれて蕎麦打ち体験は5セット用意して1セット3人から4人行いました。

ワイワイとみんな楽しく蕎麦打ちを体験して、流しソバで食べました。これもワイワイして完食してしまいました。

 

楽しかったです。美味しかったです。そんな感想をいただきました。

2025/8/1 熊谷

公開日2025/08/10
いいじま手打ち蕎麦の会

小学生キャンプの蕎麦打ち体験

長野県学習旅行誘致推進協議会で応募した、1年生〜6年生までを対象に、4泊5日のキャンプが飯島町千人塚公園で開催されました。日程の3日目、7月26日は、蕎麦打ち体験が行われました。

コネ鉢、ノシ板等を5セット用意して2班に分かれ蕎麦打ちを行いました。

皆さん活発に蕎麦打ちに挑戦して、存分に楽しんでいただきました。

自分の力で打ちあげたお蕎麦は、流しソバにしました。

竹のトイを3レーン用意して、中央アルプス国定公園の大自然の中で、楽しく美味しく完食していただきました。

 

2025/7/26 熊谷

 

 

公開日2025/07/26
いいじま手打ち蕎麦の会

いいじま環境フェアに出展しました。

町民の環境保全関心を高めることを目的とした「いいじま環境フェア」がこの5日町文化館で開催され、当会も来場者に蕎麦を提供すべく出店しました。

イベントには多くの団体関係者が参加し環境に向けた、取り組みの報告や体験発表をしました。ミヤマシジミ里の会は、絶滅危惧種の蝶「ミヤマシジミ」のさなぎを来場者と共に屋外に設置された保護ケースに入れました。また「町ブッポウソウを見守る会」は子どもたちと小鳥の巣箱づくりをしました。

残念ながら猛暑のせいか、イベントへの来場者は予想より少なかったものの、来場された町民は環境への意識を高めたものと思われます。

蕎麦の売れ行きも今一つでしたが、猛暑の中、参加した当会員に体調不良者は無く安心しましたが、高齢会員が中心にイベント参加していることから。猛暑時の参加には万全な暑さ対策が必要と実感しました。

ミヤマシジミは蕎麦の花の受粉に貢献し、蕎麦の収量にも関与している貴重な昆虫であることが東京大学の研究で報告されています。10年近くに及ぶ研究のフィールドは飯島町の農地でした。

当町は、信州そばの種「信濃1号」の主産地であることから「信州そばのふる里いいじま」」を標榜する当会も「みやましじみ」の保全に力をいれています。

2025/7/5 熊谷

 

公開日2025/07/07
いいじま手打ち蕎麦の会