いいじま手打ち蕎麦の会

寒晒し蕎麦の引き上げ、乾燥作業

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先月の1/19(土)に浸した、信濃1号の玄蕎麦を本日(2/4)立春に引き上げ、寒晒し作業に入りました。

寒い倉庫内で夜は自然に凍らして、日中は溶ける、1週間程、この繰り返しをした後に、本乾燥作業をして仕上げる。

水分量は1516%になったら保冷庫にて保存します。

68月のイベントで提供する。

2020/2/5 熊谷

 

公開日2020/02/05
いいじま手打ち蕎麦の会